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   このページは皆さんのデジカメ写真を自慢し合う場でしたが。メールマガジン「デジカメワークス」 の発刊に伴い新規の御投稿はメールマガジン「デジカメワークス」の「読者の投稿写真」の欄に掲載することになりました。

   メールマガジン「デジカメワークス」への御投稿は

   作品(標準の大きさかそれ以上:640ピクセル以上、点数:何点でもかまいません))
   作品についての撮影者コメントと題名

   を編集発行人:神原幹郎までお寄せ下さい。

   「訪問者のアルバム」の古いものは下記をご覧下さい。

平成17年7月8日から9月25日掲載分
平成17年10月02日から12月25日掲載分

      

   大森 保武 さん(美作市)「綺麗な夕日」
   2006年01月09日12:05(Pacific Standard Time)

   作者コメント:「ご無沙汰してます。
   夕方、下界に用事が出来、坂の途中で綺麗な夕日?に出会いました。何時もの事ですが、見た目とは違うものに なりました。わかっていても、人生とはこんなものですね! 送ります。ではまた 。」

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   管理人コメント:太陽の形が崩れていないのが大森さんの愛機「E300」の強みですね!!


   福井孝行さん(明石市)「霧の明石大橋、明石の夕暮れ」
   2006年01月04日13:50(Pacific Standard Time)

   作者コメント:「早速(注:デジカメワークスを)拝見させて頂きました。
   素晴らしいとしか言いようがありません。私の住み家からも明石大橋がよく見えます。 (海岸のマンションの15階)今までただ眺めているだけでしたので、これからデジカメで早速撮ってみようと思います。 写真の力を改めて知った感じがしております。それから貴女(注:織姫のこと)の写真も拝見させて頂きました。若々し くてすてきな感じですね。ありがとうございました。

   今まで他人に見せたことがありませんが自分なりには気にいっています。これは自 分の部屋から撮った写真です。霧の明石大橋と明石の夕暮れです。それと貴女のホームページから投稿しょうとしたので すが、パソコンについては素人ですので上手く接続登録が出来ません。申し訳ありません。写真的にはどうなのか御指南 お願いいたします。」

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霧の明石大橋

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明石の夕暮れ

   管理人コメント:福井さんは織姫の高校時代の同級生です。「ゆびとま」に参加している ので、福井さん、平井さんとのつながりが出来たのですが、ここに山田プロを併せてデジカメワークスは紫野高校OBで 固められつつあります。(^v^)

   福井さんの作品は地元の人にしか撮影できないものですね。俯瞰が出来る場所におれれる のですから四季折々のすばらしい作品をこれからも撮影されますように。羨ましい限りです(^v^)。写真的に、ということ ですが、大橋の作品では手前の船の位置が端により過ぎています。時間的にもう少し前に撮っていたら船が右側にきて、よか ったと思います。動く被写体の進行方向を広く取るのが一応定石となっています。雲の部分を少なくし、橋、濃霧、船がフレー ムの中に安定した位置に納まるように置いたらよかったですね。夕暮れの写真はこれでもいいのですが、写真的に面白くすると したら夕暮れの美しい雲を強調するような構図、手前の水面の反射を取り入れた構図などが考えられますね。

   
構図の例


   長田百合子さん(平塚市)「朝焼けの富士」
   2006年01月02日06:55(Pacific Standard Time)

   作者コメント:「明けましておめでとうございます。
    いよいよ、2006年が始まりました。今年こそは、メールに添付する作品の写真をフォト ショップをつかって調節出来るようにと頑張ります。元旦から明るさの調節とトリミングは何とか出来ましたが。大き さの調節の意味が先生(主人、息子)とかみあっていないようです。自分でもここまで脳みその回転が鈍くなったかと、 ショックです。すぐ、忘れるこれは本当に参っています。とりあえず、朝焼けの富士を送ります。」

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   管理人コメント:長田百合子先生は大変著名な切り絵作家で、その作品は海外まで渡っております。 何を隠そう三太夫の住む町の市長室にも先生の作品が収蔵されております。先生の先生が2人いらっしゃるから安心してフォトショップ の勉強ができますね。(^v^)画像の大きさには2種類あり、画像の面積(ピクセル数xピクセル数)と画像のファイルとしての 重さ(バイト数)があります。この2つをいっぺんに思う通りに変えることの出来るソフトは幾つかありますが、三太夫がもっぱら使って いるのは「縮小専用(縮専)」というフリーソフトです。ダウンロードページは http://i-section.net/software/shukusen/です。


   Rev. Masami & Chikako OIWAさん(知多市)「室生寺」
   2006年01月02日06:45(Pacific Standard Time)

   作者コメント:「Thanks for a nice greeting card. I enjoyed it very much. We are all fine. We've just finished new year's party with Rie's family. I attached two pictures of Five-storied Pagoda (Murou-ji temple). May God be with you. Keep in toouch.」

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大岩先生の御近影(ですね?)

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室生寺五重塔

   管理人コメント:先生、ヨットの艇長さんの時から比べるとかなりお年をとられたような、、、。 浦島太郎になられたご様子。(^v^)修復なった五重塔ですね。現存する屋外の五重塔では日本最小ということです。


   大森 保武 さん(美作市)「初荷(デジカメ作品)」
   2005年12月25日17:00(Pacific Standard Time)

   作者コメント:「旧年中はいろいろお世話になりました。特にカナダを、夫婦で堪能させ ていただき、筆舌につくしがたい感動を与えていただきました。デジカメでは、不肖の弟子を懇切丁寧にお教えいただき(それ でもまだ判ってないみたい・・・)感謝してます。本年も宜しくお願いします。ではまた。」

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ベランダから撮ったもので、めったにあらわれない景色です。

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去年1月に西はりま天文台から撮ったものと比較してください。三脚なしで撮りました。

   管理人コメント:昨年の交歓会の写真を見てみましたが、どれと比較していいのか解りませ んでした。今年もよろしくお願いいたします。