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メールマガジン「デジカメワークス

Mail Magazine「Digicamworks

第73号/N 73

平成20年12月25日発行(December 25, 2008)

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目次

目次   
読者の投稿写真/Readers' Photos
織姫日記
編集後記

   

1. 読者の投稿写真


   読者の皆様の投稿写真を鑑賞する欄です。投稿写真はジャンルを問いません が、公序良俗に反するもの、プライバシーに反し肖像権に抵触するものはご遠慮下さい。投稿先は 神原幹郎です。

   デジタルイメージをモニター上で正しく見る際には、モニターが正しく補正 されていることが条件となります。補正にはそれなりのソフトウェア、機器が必要とされますが、それが無い場合、 最低限必要とされるのはモニターの明るさとコントラストを調整することです。下に示した画像を使い簡易補正さ れることをお薦めします。 明るさの補正は下の画像の特に最両端の白と黒が隣り合わせるものと区別できるように モニターを調節します。

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   大森 保武さん(美作市)、「雲海と熱気球」、3点

   作者コメント:「懐かしいお部屋での写真教室盛況ですね。ママさんのお菓子 も美味しそう・・・・パンが食べたい!
   昨夜バルーン撮影に行ってきました。2年前のリベンジができました? 添付します(雲海も)。」

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   関連サイト

    大森さんのホームページ

    カラフル気球“競演” 瀬戸内バルーンフェス開幕・山陽新聞

   編集者コメント:2年前のリベンジ、成功です!!!\(^o^)/

   瀬戸内バルーンフェスティバルは中四国地方で唯一行われる、熱気球の大会。全国各地から、腕自慢、 バルーン自慢の選手が参加して華やかに繰り広げられます。


   下記、大森さん経由の東原さんのコメントと作品です。

   大森さん : 「東原君から写真添付のメールが来ました。転送します。」

   東原 健さん(新潟市)、「紅葉と白鳥」、8点

   作者コメント:「さて、ここ新潟も秋が深まり、紅葉の季節も終わりを迎え、今週の後半には初雪 との予報も流れております。早朝の出勤もあるので、そろそろ冬タイヤに変えようかとも思っております。
   今回は、新潟の北部村上の奥の鈴ヶ滝、福島との県境にある鹿瀬、弥彦山の紅葉と水原の瓢湖にやってきた白鳥を 撮ってきたので添付します。
   白鳥は飛んでいる姿を撮りたいのですが、瓢湖には夕方にしか帰ってこず、露出不足のため手振れが大きく、腕と 機材がついていきません。
   そのうちに、飛んでいる良い写真が撮れたら送ります。
   これから冷え込んできます。お身体を大切に!!」

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紅葉弥彦山01

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紅葉鈴ヶ滝01

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紅葉鈴ヶ滝04

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鹿瀬の紅葉01

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鹿瀬の紅葉02

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鹿瀬の紅葉03

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鹿瀬の紅葉07

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白鳥03

   関連サイト

    ロープウェイ.弥彦山

    新潟県長岡市山古志・山古志村商工会ホームページ

    冬の妖精 瓢湖の白鳥・瓢湖白鳥見学完全ガイド新潟県阿賀野市水原

   編集者コメント:今頃は既に銀世界になっていることでしょうね!!東原さん、ありがとうございました。

   水原の白鳥渡来地瓢湖の由来 : 「新潟県阿賀野市(旧水原町)の瓢湖は寛永年間につくられた用水池で、周囲 わずか千二百三十メートルの小さな池であります。昔から水面に蓋する程の水禽がおり、白鳥もその頃から渡来し、水原の名物の一つ でありましたが、猟銃が普及されるにつれ、次第に少なくなり、遂には渡来しなくなりました。
   昭和二十五年一月突然シベリヤより渡来し始め、その後毎年最盛期には五千余羽がここで冬を越します。殊に昭和 二十九年二月、吉川重三郎氏により餌付けに成功してからは、渡未中は他に移動することが少なくなり純野生の白鳥がこんなに人に馴れ、 人が与える餌(もみ)を喜んでたべることは古今東西を問わず珍しいことで、一躍世界に有名になりました。この白鳥は大白鳥といい、 体長一・五メートル体重十キログラム程度で羽を広げると二〜三メートル位あります。色は純白ですが幼鳥は少し灰色をおび、寿命は 二十〜三十年位といわれます。
   食物はマコモ・クロクワイ・ヒロモ・水草の根等で人工的にはもみ・粃(しいな)・パン・荼がらを与えています。 常に一家族づつ群をなして、たいへん愛情に富んでいるようです。晴れた冬の日、銀色に輝く五頭山脈を背に湖上を飛ぶ白鳥の白い美 しさは何ともいわれません。毎年十月上旬に渡来し、三月末に北方に去ります。」(上掲リンクより)


   中川 直人さん(加古川市)、「紅葉」、2点

   作者コメント:「神原さんこんにちは、NAOです。
   寒くなりましたねぇ。随分、ご無沙汰しています。デジカメワークス72号を拝見、来年の夏 が楽しみですね。
   7月に騒いだ原油価格も、正常に戻りつつあるようですが、本格的に経済が正常になるのは何時なん でしょうか?
   久々に、デジカメ持って近所の公園に出かけ、写真を撮って来たので添付します。そろそろ紅葉も終 わりです。それにしても絵心がないのがつらいです。僕の場合、レタッチすると余計悪くなることが多いので、縮小以外 はそのままです。
   御無沙汰、ご無沙汰ですが、奥様にもよろしくお伝えください。」

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   関連サイト

    加古川市・フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)

   編集者コメント:一枚目、絵心を感じます!!\(^o^)/

   加古川市について : 「兵庫県の南部に位置し、市内を一級河川加古川が貫流している。JR西日本 の山陽本線(JR神戸線)と加古川線、そして山陽電鉄の本線が通っている。市街地は加古川町一帯(JR加古川駅周辺)、 平岡町一帯(JR東加古川駅周辺)、別府町一帯(山陽別府駅周辺)に発展しており、人口も主として3町に集中。マンション が林立し、重化学工業地帯や大型量販店の激戦区となっている南部と、農村風景が残るのどかな雰囲気の北部とで全く違う 景観が楽しめる二面性のある都市。また臨海部の金沢町は全域が神戸製鋼加古川製鉄所の敷地であるため、人口0人の町に なっている。播磨平野の東部に位置し市域は全体的に平坦である。隣接する高砂市、加古郡播磨町、稲美町とは旧加古郡・ 印南郡内の市町としてつながりが深く、一体の都市圏を構成している。また、交通の便がよく、神戸市、姫路市のベッド タウンとして発展してきた。大阪市までは電車でおよそ1時間の距離にある。」(上掲リンクより)


   有地 良祐さん(横浜市)、「刹那」、7点

   作者コメント: 「ご無沙汰をしております。光陰矢のごとし、今年も12月になりました。 季節も景気も大分冷えてきましたが、お元気のことと拝察いたします。 毎号新しい発見をしながら楽しんでおります。
   小生、例によって自分で悩み事を作っては、解決するのを楽しんで おります。先日京都の橋本関雪の屋敷を仲間と見に行きました、その 時に関雪が作ったという庭を見てきたのですが、庭の説明のパンフレ ットにこんなことが書いてありました。
   「石も木も呼吸している。これを見た瞬間、その呼吸さえぴったり すれば、すぐどこに据えるかという判断がつくべきである。これは 私の信条である。一つの物象を見た刹那、これを描こう、そう感じ た時、すでに画は出来ているのである。石を据え、木を植えるのも 同じ理合いでなければならぬ......」橋本関雪遺稿
   いつもいつも形にはまった写真になる、簡単に形だけをつくる癖が いつの間にか着いてしまったと感じていました。それで暫くカメラ を手にするのをやめていたのですが、関雪の言葉を読んで、また 三脚も使わず、刹那にこれだと感じたものを撮ってみようと、思うよう になりました。ご笑覧下されば幸甚に存じます。 例の如くまた逆光 が多いです。
   これから暫くとても厳しい環境が続くと思いますが、どうかご自愛 なさって、沢山の人を幸せにする素晴らしいお仕事をお続け下さい ますよう。」

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   関連サイト

    白沙村荘 橋本関雪記念館・橋本関雪について

   編集者コメント:刹那を撮り切る。写真を志す者の究極の夢ですね。一瞬の判断を 支えるものは磨かれた感性と写真と言う技術に対する深い知識でしょう。有地さんのお話を伺って思わず襟を正しました!! 昔白沙村荘の前を通って大学に通っていました。なつかしいです。ありがとうございました。

   橋本関雪について : 「明治16(1883)年、明石藩の儒者であった橋本海関の長子として兵庫県 坂本村(神戸市中央区楠町)に生まれ、漢学全般を幼い頃より修める。本名は橋本貫一。(幼名は成常、諱は弘、関雪は画号) 10歳の頃、京都岡崎で開かれた勧業博覧会で席上揮毫をしたのが評判となり、京都御苑に呼ばれ御前揮毫をする。 その後地元で、四条派の画家片岡広曠(かたおかこうこう)に手ほどきを受け絵画の道に進む。明治31(1898)年の頃より 画家として立志。上京して、東京の谷中に住まい絵画修行を行う。その後京都に戻り、当時若くして京都画壇の重鎮的存在 であった竹内栖鳳の画塾へ入門する。当初は岡崎、その後は南禅寺に移り住み大正5(1916)年の白沙村荘完成時に銀閣寺へと 移り住む。白沙村荘完成に前後する大正2(1913)年から大正7(1918)年までの間、官展で連続入選を果たし画家としての名声 を得るに至る。その後も南画の再興運動や、古典絵画の再評価などを積極的に行いながら生涯60度以上にわたり大陸へと遊ぶ。 昭和20(1945)年、狭心症の発作により急逝。享年61歳。」(上掲リンクより)


   Eb Muellerさん(Chilliwack, BC, Canada)、「HDR・ハイダイナミックレンジの手法」、2点

   作者コメント:"I still make the occasional HDR but only if there is no other option. I am not overly fond of the technique, but it does get good scores at competition. This is one I made at Stave Falls in late October and the other is a Mt.Cheam sunrise from an Agassiz vantage, also late October. Both included a fair amount of post HDR processing to give some tonal nuance".
   意訳 : 「まだ時々HDR写真を創作していますが他にやり方が無いときだけです。自分としては特に気に入った 手法ではないのですが、作品コンペではいい点を取ります。写真は、晩秋にステイブ・フォールズで撮ったものと、アガシから撮った マウント・シェムの朝日、これも晩秋です。両方ともトーンのニュアンスを醸し出す為かなりのHDR処理をしてあります。」

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   関連サイト

    Power House at Stave Falls

    メールマガジン「デジカメワークス」第42号・HDRへの試み〜お勧めお試しソフト「Photomatix」

    メールマガジン「デジカメワークス」第55号・お薦めフリーソフト・VDR(可変ダイナミックレンジ)

   編集者コメント:エブ・ミューラーさんは編集長が主宰している地元デジカメクラブの会員。 現在は隣町の写真クラブに顔を出して中心的人物になっています。\(^o^)/
   HDRについては上掲のデジカメワークス既刊を参考にしてください。欧米デジカメ界ではかなり「市民権」を得た 手法です。どれほど浸透しているか、下記の大手ウェブサイト、「フォトネット」での「編集者の選んだ作品:風景写真の部」をご覧下さい。 選ばれた作品の多くがHDRです。

   Editors' Picks: Landscape Photography

                         

   神原 幹郎(Chilliwack, BC, Canada)、「チリワック・パノラマ」、1点

   作者コメント:「編集長は現在町の画廊で個展を開いていますが、展示作品のうちの一枚を 掲載します。」

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   関連サイト

    チリワック・インベストインカナダ(カナダに投資をしよう\(^o^)/)・カナダ連邦政府

   編集者コメント:わが町の朝の風景です。
   チリワック : 「周囲に広がるフレーザー バレーの肥沃な農地と見事な山の景色。ため息の出るような美しさで チリワックは多くの人々を魅了しています。しかし、その素晴らしい景観だけが、ここで事業を行うべき理由ではありません。 チリワックは北米の太平洋岸地域で屈指のコスト優位性を誇る都市であり、バンクーバーから車で 1 時間ほどの距離ですが、 生活コストは 35 % 低いのです。国境を越えて南へ走れば、わずか 2 時間半で マイクロソフト が本社を置くシアトルまで 行くことができます。」(上掲リンクより)


2.織姫日記・織姫

   サンタさん こわい〜!12月03日

   アメリカの感謝祭の祝日で我々は4日間 シアトルへ行ってきた。

   カナダの感謝祭は10月第2月曜日だが アメリカは11月の第4木曜日でクリスマスに近 すぎる。しかしアメリカではクリスマスより大きな祝日という人も多い。

   さて、ミミちゃんはもうベービーという感じがしなくなり、チョコチョコと忙しく走り回る。

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   台所ではディッシュ・ウオッシャーからきれいになった食器を片付ける手伝いをしてくれ、 おじいちゃんよりよほど働き者である。といってもフォークやナイフも入っているのでドキドキである。孫の手は痒い所だけでなく なかなかいいものだ。

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   昨日は モールの広場のサンタのおうちにミミちゃんを連れて娘と我々が行って来た。サンタ さんと写真を撮るというのは北アメリカの風物詩。あいにく1時から2時までのランチタイムでサンタさん不在。1時間待っている間 に疲れたこともあり、いざ 彼のひざに座ると ギャーギャー大泣き。サンタさんいわく「しょっちゅう、同年代の子供達に大泣きされているよ。」と、 午前中の男の子の写真を見せてくれた。

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   昨年はまだ5ヶ月でわけがわからなくOKだったが 今年も彼が何者なのかわからない。 サンタさんとのツーショットは失敗で高い撮影代になったが、大きくなったら笑い話しになることだろう。

   まだまだいっしょにいたかったジジババであったが彼女のお昼寝の時間にそっと家を抜け 出し帰路についた。途中アウトレットやモールに寄って買い物を、といってもまたカナダドルがアメリカドルに対して20%以上 も低くなったのでウインドーショッピングを楽しんだけだ。こういう時、キャンパーは便利だ。夫はコーヒーを沸かし、本を読ん だり昼寝をしたり、家にいるのと同じで待たせる方も気が楽だ。


   やっと 完成 !12月13日

   しばらく精を出して、織姫、毎日一生懸命カッタン、カッタン織り機に向かい、ついに出来 上がりました。この子達のほぼ全員、年内にはお嫁に行きます。さみしいですが嫁ぎ先が愛情あふれる方々なので喜んで送りだす ことになりました。毎回自分の作品ばかりのフォトで気がひけますが、約束どおりUPします。

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   世の中は もうすっかりクリスマスムードいっぱい。行きかう人の挨拶は「もうクリスマス の準備はできましたか?」。うちはぐずぐずしていて、これから夫が作ってくれたカード書きを始めないと。毎日受け取るばかりで気があせる。 例年なら12月に入ったら毎日一種類ずつクッキーを焼くけれど、今年はクリスマスベーキングはまだ始まりもしていない。夫の個展(写真) が街の画廊で一ヶ月今週から始まりその準備もあり忙しかった。

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   幸い クリスマスは シアトルの娘の家でするので、その点気が楽だ。クリスマスツリーも生の木を普段 なら今頃買って飾るが、今年は 家中のデコレイションだけにすることにした。今年はお婿さんの両親が香港から、弟とガールフレンドがニュー ヨークからやってくるので、二家族そろってにぎやかで楽しい集まりになりそうだ。私達は2−3泊していったん帰り、大晦日にまた出直す。 ミミちゃんにメロメロになるのは彼らの番だ。彼のお父さんはオックスフオード大で学んで仕事の関係上世界中に住んだ経過があり、英語も我々 よりうまい。それにとても知性あふれる方だが 吉本にすぐ入れそうなほどおもしろい人たちだ。今から再会するのが楽しみだ。大勢が寝泊り するので、娘は食事の計画準備が大変だけれど、次女が来週から子守兼手伝いに行くらしい。けんかばっかりしていた二人だが、今はベストフ レンドだ。姉妹っていいなあ。女姉妹がいない私はうらやましく思う。

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3.編集後記

   第73号、如何でしたでしょうか? このメールマガジンについてのご注文・ご感想をお寄せ下さい。皆様が形作るマガジンです のでじっくり・真剣に(^v^)お聴きいたします。

   画像・記事をお送りくださった皆様ありがとうございました。

   投稿者・中川 直人さんのご質問、「本格的に経済が正常になるのは何時なんでしょうか?」 のお答えですが、経済は正常になるどころかこれからますます奈落の底へ落ちてゆくと思われます。

   世界の流通を表す数値に「バルチック海運指数(不定期船運賃指数)」というのがありますが、 下記をクリックしてください、10月中旬からのグラフ上では無いに等しいです。金が動かず、物が動かず、生産はストップ、世界経済が 動きを止めた(止めつつある)という現実です。食料の輸出入もない、とすると食糧危機が起こる可能性もあります。

   バルチック海運指数(不定期船運賃指数)

   人類が英知を絞って、争いを止め、お互いに協力し合い、この危機を乗り切り、愛と信頼に基づく世界になるよい機会だと思います。 世直しの絶好機!!夢でしょうか?

   それでは皆さんお体を大切に!!どうかよいお年をお迎えください!!


   より良いメールマガジンを作り上げようと思っておりますので、皆 様のご質問、ご意見、ご批判、お励まし、お待ちしております。どうぞメール・マガジン「デジカメワークス」 にふるって御投稿下さい。

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   それでは皆さんの力作、楽しみにしています。ごきげんよう!


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