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Mail Magazine「Digicamworks

読者の皆様の写真及び記事を募集しております。 編集発行者までお寄せ下さい。
Please send your photos and articles to the editor/publisher.

第33号/N33

平成18年11月28日発行(Nov 28, 2006)

ホームページは/Home Page http://digicamworks.net/

10月のホームページへの訪問総数: 7410

The number of visits to the Digicamworks Home Page in October: 7410


既刊は/For past issues メールマガジン「デジカメワークス」の既刊


目次

目次クリックすると各作品へジャンプします
読者の投稿写真/Readers' Photos
編集後記

   

1. 読者の投稿写真


   読者の皆様の投稿写真を鑑賞する欄です。投稿写真はジャンルを問いません が、公序良俗に反するもの、プライバシーに反し肖像権に抵触するものはご遠慮下さい。投稿先は 神原幹郎です。

   デジタルイメージをモニター上で正しく見る際には、モニターが正しく補正 されていることが条件となります。補正にはそれなりのソフトウェア、機器が必要とされますが、それが無い場合、 最低限必要とされるのはモニターの明るさとコントラストを調整することです。下に示した画像を使い簡易補正さ れることをお薦めします。 明るさの補正は下の画像の特に最両端の白と黒が隣り合わせるものと区別できるように モニターを調節します。

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   John McLellanさん (Chilliwack, BC, Canad), "Bowron Lakes Canoe Trip", 14 photos

   Photographer's commentary:"Mikio, I know that the Japanese people really appreciate seeing the Canadian wilderness in all it's rugged beauty so I thought I would send along a few pictures of one of our trips this year.
   This was a canoeing trip to Bowron Lakes Provincial Park which is about 800km north of Chilliwack and 100km east of Quesnel. It is a 116km paddle through 12 lakes and numerous portages that we did this August 09-17 2006. Thank-you John."

   作者コメント:「幹郎さん、日本の人々は剥き出しのカナダの自然美が 好きなことを知っているので、今年私が行った旅の一つからの写真を送ります。
   バウロン・レイク州立公園のカヌー旅行で、場所はチリワックの北800km、クェネル の東100kmにあります。これは、200年8月9−17日に行った116kmにわたる12の湖での航行と 数多くの陸路でのカヌー運搬旅行です。」

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   関連サイト

    Bowron Lake Provincial Park Information

    Bowron Lake Canoe Circuit

    「森と湖の国」カナダでもっともポピュラーなウオータースポ−ツ、カヌー

   編集者コメント:バウロン・レイクについて: 「BC州 北部の街クェネルの東90kmほどのところにあるバウロン・レイク州立公園は世界中のカヌー イストの憧れの地だ。各地から訪れるカヌーイストたちは美しい景観と大自然のあるがままの姿 を求めて、公園内にある6つの湖を1週間近くかけて回るが、初心者向けにはバウロン・レイク のみのコースもある。自然を守るために1日の入園者数を制限しているので、入園予約は早めに 行ないたい。」(上掲リンクより、修正: ケスネルー>クェネル)


   Rod Steensland (Chilliwack, BC, Canada), 1 photo

   作者コメント:"Is it lunch time yet??" 「昼めし、まだか〜?」

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   関連サイト

    喫飯了(口偏に馬)?(文字エンコードはBig5)

   

   編集者コメント:「喫飯了(口偏に馬)是中國人全國通行的 問候語,後來連學中文的外國人都學會了。」(上掲リンクより)    「飯食ったか?」が中国人の普通の挨拶。\(^o^)/


   shiraiさん(大垣市)

   「谷汲の横蔵寺」、2点

   作者コメント:「一昨日(21日)雨上がりの早朝に谷汲 の横蔵寺へ行って来ました。沢山シャッターを押してきましたが取り敢えず2枚だけ送ります。 日本の紅葉の風景などはいくらでもインターネットで見ることができますが私の撮りたてのもの を見てください。
   山間にありますので朝日が写真の右上の方から射してきます。101は朝日 が射してきたところでした。102はそれから1時間ほど後の様子です。」

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   「揖斐川町坂内の紅葉」、5点

   作者コメント:「11月16日小雨模様にもかかわらず岐阜県最北の村 ・坂内へ行って来ました。これまでは坂内村でしたが最近の町村合併で揖斐郡揖斐川町となりました。名前は 町ですが実態は僻地の山村です。
   小雨が降り続いていましたが、時々灰色の雲間から一瞬薄日の射すこともありましたので その時にシャッターを押した数枚もあります。R303と名前は国道ですが岐阜県側は二車線が整備され立派 なトンネルが開通しましたが滋賀県側に入った途端に山間の狭い一車線となり車両の交差もままならない山道 となります。
   同じような写真ばかりですが山里の色づきと日本的な樹林を見てください。翌日も天気を 信じて同じルートを訪れましたが、やはり雨でした。5日後の21日にもう一度行ってみましたらやっとお天 気に恵まれました。その時の写真はまたこの後お送りしますのでご覧なってください。」

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   関連サイト

    両界山横蔵寺(よこくらじ)

    揖斐川町坂内観光のページ

   編集者コメント:shiraiさん、取材に連日お出かけのようです。 とても熱心ですね!!その成果、大いにあり!!です。\(^o^)/

   「両界山横蔵寺は延暦20年(801年)桓武天皇の勅願を受け、比叡山 延暦寺の本尊と一木分体の薬師如来像の聖地を求め諸国を行脚されていた伝教大師により創立 されました。ここには22体の国指定重要文化財や学術的にも貴重な舎利仏(ミイラ)が安置 されており、「美濃の正倉院」とも呼ばれています。」(上掲リンクより)


   安間 恒保さん(中野区)、「明治神宮」、4点

   作者コメント:「明治神宮にもようやく秋を感じるようにな りました。12月に入らないと綺麗な紅葉にはならないようです。今年は遅れていますねぇ。どんな 紅葉になりますことやら…。」

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   関連サイト

    安間さんのホームページ

    明治神宮

   編集者コメント:安間さん、久しぶりのご投稿 です。撮影日から少し経っているので今はもう少し赤くなっていることでしょう。(^_^)

   「明治45年7月30日に明治天皇さまが、大正3年4月11日に昭 憲皇太后さまが崩御になり、御神霊をおまつりしたいとの国民の熱誠により、大正9年 11月1日に、両御祭神と特に縁の深い代々木の地に御鎮座となり、明治神宮が創建さ れました。」(上掲リンクより)


   大森 保武さん(美作市)

   「七五三」、1点

   作者コメント:「ところで6号に載りましたフェン・ジャン 氏のウエブサイトの桂林が見たくてアクセスしたのですが、見えなくなっているのですね。全部保存 しておけば良かった、と残念です。昨日孫の七五三でした(添付します)。神原さんのところもすぐ ですよ。」

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   「家の紅葉と銀杏」、2点

   作者コメント:「家の紅葉と銀杏も送ります マイナス 1/3・プラス1/3の補正しました。ではまた。」

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   関連サイト

    大森さんのホームページ

    七五三・フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)

   編集者コメント:お孫さん、可愛いですね!! 私のところはいつになるやら、 此ればっかしは私が力んでも生まれるわけではないですから、、、。(*^_^*)

   「旧暦の15日はかつては二十八宿の鬼宿日に当たり、何事をするにも 吉であるとされた。また、旧暦の11月は収獲を終えてその実りを神に感謝する月であり、 その月の満月の日である15日に、氏神への収穫の感謝を兼ねて子供の成長を感謝し、加護 を祈るようになった。明治改暦以降は新暦の11月15日に行われるようになった。現在では 11月15日にこだわらずに、11月中のいずれかの土日・祝日に行なうことも多くなっている。 北海道等、寒冷地では11月15日前後の時期は寒くなっていることから、1か月早めて 10月15日に行なう場合が多い。3歳は髪を伸ばす「髪置(かみおき)」、5歳は初めて袴を つける「袴着(はかまぎ)」、7歳は、それまでの紐付きの着物に代わって、本仕立ての 着物と丸帯という大人の装いをする「帯解(おびとき)・紐落(ひもおとし)」の名残り である。少女(極稀に少年)は、この時に初めて化粧(厚化粧)をして貰う場合が多い。 奇数を縁起の良い数と考える中国の思想の影響もある。」(上掲リンクより)


   金子 久隆さん(横浜市)、「錦繍まとう盛秋」、5点

   作者コメント:「昭和記念公園(いちょう並木の黄葉と 日本庭園の紅葉)。2006年11月22日撮影」

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   関連サイト

    国営昭和記念公園

   編集者コメント:金子さんの作品はいつも端整にして 動・静共に的確に雰囲気を掴んでいます。ベテランですね!!

   「園内には約650本のイチョウがあり、特に「カナール並木」と 「うんどう広場並木」には、黄金色のイチョウ並木が続き、“公園の秋”を印象づけ ます。また、日本庭園には、約300本のモミジ・カエデ類があり、ゆっくり呈茶(500円) を楽しみながら眺める景色はお勧めです。」(上掲リンクより)


   見上 靖夫さん(美作市)、「紅葉」、1点

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   関連サイト

    紅葉とれたて便2006:るるぶ.com

   編集者コメント:紅葉・黄葉の対比ですね!! 美作の秋もだんだん深まってきたようです。


   笠原 裕二プロ(岐阜市)

   Professinal Photographer Yuji Kasahara (Gifu, Japan)

   

「揖斐峡の秋」、1点

   

"Autumn in Ibi-Valley area", 1 photos

   作者コメント:「岐阜の西に揖斐峡というところがある。景色の非常に 綺麗なところで私はよく、撮影を兼ねて心を癒しにいく。この写真は昨年6×7のカメラで撮影したもの。山の 上のほうは紅葉で色づき手前のかえで?も紅葉し始めている。]

   Photographer's commentary: "There is Bibi-valley area west of Gufu-city. It has beautiful view and I often go to take picture and to get my mind in peace. This picture was taken last year by 6×7cm format film. The leaves of top of mountain had started to change color and Kaede(?) leaves had started change color before me."

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「Monochromeで行こう!」、2 点

   

"Let's go with monochrome!", 2 photos

   作者コメント:「さて、紅葉の時期が過ぎると、私の年間 スケジュールではモノクロームのシーズンにはいる。冬の枯れた季節と、モノクロームが何故か 合うような気がするという個人的な趣味なのでカラーがだめと言う事は無い。写真は狛犬である。 日本では伝説の動物で、神仏を守るために存在するらしいが中国にも似たものがある。中国の それは獅子がモデルになっているようだ。いずれにせよ、邪悪なものから人々や神々を守ると 言う役割は同じだが、古代中国から、古代の日本へと文化が伝わる間に変化していったことは、 興味深いものがある。むろん、どちらの文化も尊重するものである。下の写真は中国の狛犬である。]

   Photographer's commentary: "After autumn season is over. My schedule of work goes into monochrome season. This is just my opinion, Winter dry season is match monochrome tone. It is just only my hobby. Off course color is good too. That picture is Koma-Inu picture. Koma-Inu is a imaginationed animal in Japan for protection Buddha and God. There are similar thing in China. China's Koma-Inu is simulated to Lion. Anyway they are for protection from bad luck people, house and so on too. It is interesting for me the difference of China and Japan From Ancient China, to Ancient Japan. Culture and Lifestyle had changed to join weather, life habit, religions and so on. very interesting. Of course, I am respecting both culture. The second picture is Chinese one."

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「フェンスと蔦」、1点

   

"Fence with unknown plants", 1 photos

   作者コメント:「朝、車に乗ろうとして、ふと自宅庭のフェンス を見ると、気候も寒くなっているこの時期に、蔦が一本フェンスに絡み付いていた。そのけなげさと、 フェンスの格子パターンが面白かったので、そこの部分を強調するために思い切って一点のみにピント を合わせて、他はぼかすように作図した。パターンと植物の対比、配置の面白さを見てやってください。」

   Photographer's commentary: "In the morning, when I ride my car. I found a plants was living with fence. In these days, It was cold morning, But this plant was trying to live. I was moved and I made this picture the stripe pattern of fence and plants. And set focus only one point. Please enjoy the design of plants and stripe of fence."

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「田子の浦港にて」、2 点

   

"At the Tagonoura-bay", 2 photo

   作者コメント:「先日、所要にて静岡県富士市に行った。 仕事の合間に、自分の作品を撮影していた。かつて、ヘドロ公害で有名だった、田子の浦港へ 行ってみた。人家は少なく、会社の建物や、港の工事の資材置き場などで、殺伐とした雰囲気 だった。さすがにヘドロはすでに見当たらなかったが、硫黄の匂い(卵の腐ったような匂い) があたりに充満していて、かつての公害を思い起こさせた。当時はすさまじい公害だったのだ ろう。現在、見た目は綺麗な海のようだが、本当に綺麗になるのには、さらに時間が必要かも しれない。自然も、人間関係も、壊すのは簡単だが、構築するのは難しい。」

   Photographer's commentary: "I went Fuji-city Shizuoka-pref. for work. While breaktime, I took my pics just for my art. I went to the Tagonoura-Bay which was known as enviromantal pollution. There was no house for living people. only for office for bayside company and place for keep materials for factories. and around here, there were many factories. So there was no human mood. Now days, I couldn't find out something pollution, but there was strange smell like sulfur(sulphur). just like spoiled egg smell. That was not good. Now days, just looking good sea but It will need more more long time to be clean like natural sea. It is easy and soon to break nature, and human relations, But, It needs too long time to fix."

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「木曽馬牧場にて」、2点

   

"At a Kiso-uma horses ranch", 2 photo

   作者コメント:「先日、蛭が野高原近くに、木曽馬牧場の 取材に行った。とある熟年夫婦が、乗馬の練習をしていた。声をかけて撮影させていただいたが、 馬というものは近くで見ると大きい。私はあまり(というか、全く)馬には詳しくないが、 ものの本によれば、木曽の馬は、サラブレッドなどに比べ小型ではあるが、足腰が強く、 山間部の移動に、昔は欠かすことが出来ないものだったそうな。この馬が、古来からの木曽馬 なのか、あるいは現代のサラブレッドの血が入っているのかは私にはわからないが、優雅に乗馬 を楽しんでおられたのが印象に残った。」

   Photographer's commentary: "I went to collect material about Kiso-uma horse. One couple was enjoying riding horses together. I asked for permission to shoot and I took these pics, When I saw the horses near them they were biger than I had imagined. I don't have much knowledge about horses. I read about Kiso-area horses from books, They say they are smaller than thoroughbreds from abroad, But Kiso-uma horses have strong legs. So in old days they were useful to move and carry many things in the mountainous areas. I don't know the horses of these pics are Kiso-uma horses or thoroughbreds, anyway the couple looked cool! "

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「紅葉シーズンの終わりに Part1」、1 点

   

"The end of Autumn leaves season Part1", 1 photo

   作者コメント:「紅葉シーズンのおわりは何か、物悲しい 雰囲気がある。これからは、寒い冬のシーズンになる。雪の多い地域ではそろそろ雪が降り始め る。多くの木々は、葉を落とし、冬の到来に備える。落ち葉が池に浮いていた。祭りの終わりを 髣髴させる。」

   Photographer's commentary: "The end of autumn leaves season has something sadness feeling. From end of this season. Nature goes to cold winter season, and Snow will start to fall at the area of snow. Most of trees fall their leaves and ready for winter season. Some of fallen leaves were surface of the pond. I felt the mood end of festival."

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   関連サイト

    笠原プロのホームパージ

    笠原プロのメルマガ「写真徒然日記」の登録ページ

   編集者コメント:いつもありがとうございます。 作品といいコメントいい、それも日英両語で誠に頭の下がる思いです。



2.編集後記

   第33号、如何でしたでしょうか? このメールマガジンについてのご注文・ご感想をお寄せ下さい。皆様が形作るマガジンです のでじっくり・真剣に(^v^)お聴きいたします。

   

   写真・記事を投稿をされた 読者の皆さん、どうもありがとうございました。

    FOVEON X3搭載一眼レフSD14日本語版スペシャルページをご覧下さい。FOVEONは何年も前から 筆者が注目している撮像素子です。

    Leica announce fixes for M8をご覧下さい。ライカ初のMシリーズデジカメ、M8、の 不具合についての対策についての発表です。バンディング、ミラー・ゴースト像の問題は修理の為 ライカに送ること、赤外線に反応しやすい問題は、レンズの前にフィルターを装着することで 解決。フィルター(2枚)はライカよりユーザーへ無償支給。フィルターをつけることでフレアー の問題が出る可能性もあるわけですから、究極の解決法ではないようですね。

   それでは皆さんお体を大切に!!


   クラブ「デジカメワークス」は会員同士が楽しいおしゃべりをする場です。 クラブへのご参加は神原幹郎までご連絡下さい。 会員の唯一の特典(^v^)である会員番号を発行し、ユーザーネーム・パスワードをお知らせいたします。

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   それでは皆さんの力作、楽しみにしています。ごきげんよう!

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