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Mail Magazine「Digicamworks

読者の皆様の写真及び記事を募集しております。 編集発行者までお寄せ下さい。
Please send your photos and articles to the editor/publisher.

第32号/N32

平成18年11月20日発行(Nov 20, 2006)

ホームページは/Home Page http://digicamworks.net/

10月のホームページへの訪問総数: 7410

The number of visits to the Digicamworks Home Page in October: 7410


既刊は/For past issues メールマガジン「デジカメワークス」の既刊


目次

目次クリックすると各作品へジャンプします
読者の投稿写真/Readers' Photos
編集後記

   

1. 読者の投稿写真


   読者の皆様の投稿写真を鑑賞する欄です。投稿写真はジャンルを問いません が、公序良俗に反するもの、プライバシーに反し肖像権に抵触するものはご遠慮下さい。投稿先は 神原幹郎です。

   デジタルイメージをモニター上で正しく見る際には、モニターが正しく補正 されていることが条件となります。補正にはそれなりのソフトウェア、機器が必要とされますが、それが無い場合、 最低限必要とされるのはモニターの明るさとコントラストを調整することです。下に示した画像を使い簡易補正さ れることをお薦めします。 明るさの補正は下の画像の特に最両端の白と黒が隣り合わせるものと区別できるように モニターを調節します。

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   たぬきさん(明石市)、「水星の太陽面通過」、1点

   作者コメント:「11/9朝、水星の太陽面通過が有り出勤前 に写真を撮りました。次回は26年後とのことです。晴天に恵まれ、何とかごみ粒ほどの水星が撮れました。
   D200,80−400mm×2倍テレコン(35mm換算1200mm),ND400フィルター, 露出補正(−3.0),トリミング。」

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   関連サイト

    水星の太陽面通過・国立天文台

   編集者コメント:「出勤前に写真を撮りました。」たぬきさんの熱心さには いつも頭が下がります。(^_^)珍しい写真、ありがとうございました。

   「水星の太陽面通過」は、地球から見て水星が太陽の前面を横切る現象で、「日面経過」 とも呼ばれます。水星は「点」ではなく、小さいですが面積を持っています。そのため、水星が太陽面に接触 してから完全に太陽面に入り込むまでと、太陽面から出始めてから完全に出終わるまでには、少し時間がかか ります。
   現象が起こるのは、2006年11月9日の朝です。水星は南東側から太陽面上に入り込みます。 第1接触と第2接触が起こる時刻には、日本ではまだ太陽が地平線上に上っていないため、通過の様子を観察す ることはできません。その後、水星が太陽面を通過したままの状態で、太陽と水星が地平線上に上ることにな ります。水星の出の時刻は、札幌で6時19.3分、東京で6時11.0分、那覇では6時42.0分です。水星は太陽面上を 徐々に移動し、水星が太陽面の中心に最も近づくのは6時42分頃です。それから水星はさらに移動し、西側から 太陽面の外に出ていきます。第3接触は9時9分頃、第4接触は9時10分頃です。」(上掲リンクより)


   東原 健さん(大阪市)、「面白い木」、1点

   作者コメント:「奈良の山の中で、面白い木を見つけました。地元の人 が、毎年ある時期に切るので、写真のように幹が曲がってしまったようです。先日、お江戸でこの木が話題に なりました。」

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   関連サイト

    払川の千本桂・宮城県南三陸町

   編集者コメント:東原さん、なにやら逆さ木にも見えますね!!


   今井 保子さん(美作市)、「泉山登山」、4点

   作者コメント:「16日07:30出発、女ばかりの山仲間で泉山 (1,209m)に登ってきました。那岐山を裏側から(北から)見たり、大山らしい方向を撮ったり、下山時は 紅葉を少しばかり楽しみました。宜しくお願いいたします。」

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泉山の刈り込みがありました

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センター1番むこうが那岐山

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大山方向

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下山時、しばし紅葉を楽しむ

   関連サイト

    岡山の自然百選・鏡野町・泉山(イズミヤマ・イズミガセン)

   編集者コメント:「女ばかりの山仲間」!!楽しかったことでしょう。 きっとおしゃべりに忙しかったかな。\(^o^)/

   泉山について:「標高1,209m、県下で6番目の標高を持ち、北は遠く日本海を望み、南ははるか 両備の山丘を眺望し津山盆地 を眼下にして屹立する秀峰泉山は、中林(ちゅうりん)の滝,寺谷の滝などいくつもの 滝をかかえて、泉山の名にふさわしく美しい水を湧出しています。
   泉山は景勝の地であるばかりでなく、古くは僧行基の入山や、この地方の仏教の普及に活躍した 僧中林の逸話が伝えられる聖霊の地でもあります。また、山頂付近に ある「のぞき岩」一帯は原生林で、ブナ林、 ドウダンツツジ、シャクナゲなどの高山植物が自生しており、登山者の目を楽しませてくれます。登山道は数コース があり、登山者のあこがれの山です。」(上掲リンクより)


   大森 保武さん(美作市)、「横仙歌舞伎」、8点

   作者コメント:「30号、掲載有難うございました。
   古くから那岐山麓一帯を横仙(よこぜん)地方と呼んでいたところからこの地方に伝わる農村芝居 (地下じげ芝居)を横仙歌舞伎というようになったそうです。
   18日、約30分で行けるその横仙歌舞伎を見に行ってきました。子供のころ祖母に連れ られ近くの芝居小屋によく行ったものです(筋は判らなかったが・・・)。なかなか写真にならない分野 ですね。ご覧になって下さい。」

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ようこそ

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奈義町文化センター全景

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アップ

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(柴田の鯛焼き)、岡山県内でつとに有名。尻尾まであんこたっぷり。 (自宅で90円の鯛焼きが出店では110〜120円になるのが面白くない)

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「寿式三番叟」全景。来年3月廃校になる日本原高校伝統芸能部出演

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「寿式三番叟」アップ

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「菅原伝授手習鑑・四段目・寺子屋の段」のワンシーン。横仙歌舞伎保存会・こども 歌舞伎教室・美作市勝田歌舞伎保存会・粟井春日歌舞伎保存会出演

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「絵本太功記十段目・尼ヶ崎の場」のワンシーン。奈義町役場職員出演

   関連サイト

    大森さんのホームページ

    第1回おかやま県民文化大賞・横仙歌舞伎保存会

    歌舞伎/農村歌舞伎・地芝居リンク集

   編集者コメント:上記リンク集をみても全国には相当数の地芝居が残って いますね。日本の国が経済的にも文化的にも非常に豊かであったことがよく理解できると思います。 「うましくにぞあきづしまやまとのくには」、ですね!!\(^o^)/

   「江戸時代から那岐山南麓一帯の地域に伝わる農村歌舞伎(地下“じげ”芝居)の保存と伝承 を目的として、芝居の伝承者や同好の人々により昭和40年に保存会が結成された。以来、今日まで、独自の演目や 新しい演目に取り組み、演技・演出の研究など研鑽を重ね、公演において大きな成果を挙げている。また、こども 歌舞伎教室の指導をはじめ、後継者の育成、「四季の公演」などの事業は、全国的に見てもユニークな活動として、 高く評価される。「横仙歌舞伎」の名は、本県を代表する文化の一つとして、県内外に広く知られるものとなって いる。今後、ますますの活躍が期待される。」(上掲リンクより)


   笠原 裕二プロ(岐阜市)

   Professinal Photographer Yuji Kasahara (Gifu, Japan)

   

"Lady and dog"、1 photo

   作者コメント:「先日のイベントの日、カメラを持って何気なく歩い ていたら、ダックスフントを連れた女性がステージ上のイベントを楽しんでいた。ああ、絵になるなあと思い、 思わずシャッターを切った。こういう場面はモノクロームの方が似合うと思ったのだが、あいにく モノクロームフィルムを持っていなかったので、デジタルで撮影し、モノクロ処理をした。 ステージを楽しみながら犬をあやす、自由な雰囲気の中の何気ないやさしさのようなものが、表現できている とうれしいのだが・・・・。]

   Photographer's commentary: "A Lady with duckusfunt dog was enjoying the performing show on the stage on the inline skate ivent day. I thought this views will be good picture so I pressed shutter button soon. I think this kind of view is match monochrome more than colour. But I didn't have monochrome film at that time. So there was no choice and I took this picture with digital camera and edit picture to monochrome like. I hope readers can understand the daily kindness of this lady in the freedom mood of this event day."

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"Sunset riverside", 1 photo

   作者コメント:「最近、日没時の写真にはまっている、というか、 その雰囲気が好きになってきた。昼と夜が入れ替わるとき、景色は独特の雰囲気を見せる。写真は 長良川の川岸で撮影したもの。水面の滑らかな波紋が美しかった。]

   Photographer's commentary: "In these days, To take picture when sunset time. and I like that mood. The view shows me something special view when it change daytime and nighttime. I took this picture the Nagara-riverside near my house. The reflection of river water was very beautiful and moody for my eyes."

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「奇岩地帯」、2 点

   

"Strange looking rocks", 2 photos

   作者コメント:「長良川の中流、美濃市街より少し上流に向かった ところに、長良川の流れの中に沢山の奇岩がある地域がある。数年前から長良川について撮影しているが、 このような巨大な奇岩がごろごろしている地域はここだけだ。おそらく、川の水流が長年かかって、 柔らかい土砂を侵食し、固い岩盤のみが残ったのだろう。グランドキャニオンの縮小版といったらいい すぎだろうか?写真はちょうど市街地付近に紅葉が下りてきているときに撮影したものだ。」

   Photographer's commentary: "The middle of the area of Nagara-river. There is a place many strange figure rocks area. I am taking picture from some years ago, There is no place like this area. I guess river water floew away soft mud and sand, and only hard tough rocks were leaved. It is overtalk it is like mini Grand-Canion?"

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「奇規則的な稲の刈り跡」、1 点

   

"Pattern of Straw", 1 photo

   作者コメント:「この写真は、良さがわかりにくいかもしれない。朝、 散歩中、刈り取りの終わった田んぼで、稲を刈り取った跡が機械的なパターンを作っていた。肥料にするために、 藁の一部を焼いた跡が黒く残って、不規則な模様を作り出していた。これは、モノクロームで撮影すると面白い かもしれないと思って、撮影を試みた。不思議な模様に見えてくるような気がした。」

   Photographer's commentary: "Maybe hard to understand this picture. I saw the pattern of after harvesting rice field. For next year's rice plant. some of straw was burned. after burned straw, Black patterns came out. I felt something wonder pattern of that view. and thought, maybe this is interesting picture when I take with monochrome. so I tried. I think this is something wonder and strange pattern. and I hope you to understand mechanical straw pattern and unmechanical burned black part shows wonder pattern."

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「渓流と紅葉」、1 点

   

"Autumn leaves and little water stream in the mountain", 1 photo

   作者コメント:「紅葉の中を渓流が流れているところを見ると、何故か 私はシャッターを押してしまう。今、過去10年くらいのネガフィルムをデジタル化しているが、その手の写真が いっぱいある。どれだけ撮っても美しいものは美しいのだ。」

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「治水観音堂と赤いもみじ」、1 点

   

"Chisui-kan-non small shrine and red momiji leaves", 1 photo

   作者コメント:「さて、平野部も、朝晩の最低気温が10度を下回る ようになると、急速に紅葉が進む。この写真は昨年撮影したものだが、この数年、秋が遅くなっている。 地球温暖化は確実に進行しているようだ。それはともかく、治水神社の本殿の脇にある治水観音堂のそばの もみじが、見事に赤い色になっていた。この周辺の治水工事の犠牲になった薩摩地方の85名の魂もここに眠 っている。その時代から100年以上の時間が経過し、人は入れ替わっているが、人間の小さな営みをよそに、 もみじは毎年のように色づくのだ。海外の読者様のために簡単に解説させていただくので、宜しくお付き合 いください。
   今から約100年前、この周辺は頻繁に大きな洪水に襲われ、多くの農民が命や財産を失っ ていた。そこで、堤防を作り、松林で補強する工事を、薩摩地方(現在の鹿児島県)の侍が命令を受けて行 った。現在のように、重機の発達した時代ではなく、工事は難航し、85名の薩摩の侍が命を失った。その後、 この地方(現在の岐阜県)の農民や、明治政府によって、治水神社が作られ、工事の犠牲になった人々への 勇敢な犠牲的精神への敬意と、冥福を祈る気持ちを表しているのである。以上が、治水神社の簡単な説明で すが、詳しく知りたい方は各種文献で調べられたし。」

   Photographer's commentary: "Well, the weather becomes cold in flat place not only mountain side. Autumn leaves change color faster after weather temperature is under 10degree in the night time. I took this picture last year, I am thinking in these 10years, Autumn season became delay. I guess the earth temperature is increasing little by little. ok, Lets back to the today's topic about Chisui-kan-non small shrine and red momiji leaves. The leaves color turned beautiful red. And The spirits of Satsuma area's (Satsuma-Area is now Kagoshima-Pref.)samurai people are respected by the many people and this picture's Chisui-kan-non little shrine. Chisui means flood resist.The water resist construction was about more than 100years ago. 85 Satsuma-samurai group was dead cause of the construction. Now time went by more than 100years and people who is living here changed. But This momiji leaves are always alive and gazing many people's life. And changes color every autumn.
   I will explain about flood resist construction about 100years ago for my friend readers who are living in the another nations. In old days, This area often had badly flood and many farmer's life, house, and so on were lost. Satsuma-area's samurai group got order to do construction for flood resist from Edo-Tokugawa-Bakufu government. So they made tough bank with lots of pine trees. and They did heavy works cause of there were no heavy construction machines in old days. And 85 samurai people were dead by the heavy construction. After age changes to Meiji-era. People expressed to the Satsuma samurai's brave sacrifice spirits, and prayed the peace in heaven their spirits. People made Chisui-Shrine(Flood resist Srine) That is simple tale about this shrine. If you want to know about it more, Please check internet and dictionary of history. Anyway, Little shrine and red leaves were very beautiful and I was filled with good spirit. Huh, This topic was too hard to translate cause of my poor English skill. Please allow my poor English skill all readers. "

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「出店にて」、2 点

   

"At bazar", 2 photos

   作者コメント:「岐阜市鏡島の乙津寺では、毎月21日に縁日があ り、このように沢山の出店でにぎわう。私はこのような光景が大好きで、出かけると何かわくわくする。 瀬戸物屋のお店の人とお客との軽妙な会話は何か、落語を聞くようだった。」

   Photographer's commentary: "There is a monthly festival day at the Otsu-tsu-ji-temple in the Kagashima of Gifu city. There are many tent stores like this. And many people enjoy shopping. I like this kinds of something dear mood branch store. And when I go in there's mood. I feel something exciting. The chat of customer and store owner was just like Japanese old style comedy talk RAKUGO. It made me fun."


   作者コメント:「お面屋の店先にて、お店の人が何か所在なげにし ていた。子供の頃、この手のキャラクターのお面を母親に頼んで買ってもらった記憶を思い出した。正直 に言おう!私はこの後、ミッキーマウスのお面を買ったのだ。」

   Photographer's commentary: "At the anime-characters store, Shop owner looked nothing to do. I remembered I asked for to buy this kinds of toy character's mask to my mother. I must say honestly! I bought Mickey mouse charachor toy mask after taking this picture! And I am using the mask when I go to birthday party of my friend's kids!"

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「竹林」、2点

   

"Banboo Forest", 2 photos

   作者コメント:「毎日毎日、写真や、各種原稿と格闘している。 オールデジタル化すれば、労力は半減するのだろうが、フィルム独自の味わいが捨てがたく、大変な道を 敢えて選んでいる。さて、時々、ものすごくくつろぎたくなる時がある。頭の中を真っ白にして、何も考 えたくなくなる。自宅オフィスから40分ほどのところにある竹林に車を走らせる。よく手入れをされた 竹林が出迎えてくれる。」

   Photographer's commentary: "Every day, I am fighting with many pics and articles. If I will do my all works with digital only, My work will be less until half level, but I cant throw away the taste of film picture. So I am doing hard way. Well, I want to be relax strongly sometimes. I want to make my brain nothing and I want to stop thinking. In that case, I drive my car to bamboo forest about 40minutes away from my office. Bamboo forest says always welcome."

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「藁と鉄塔と秋の空」、1 点

   

"Straws and tower and autumn sky", 1 photo

   作者コメント:「非常に何気ない写真だが、こういう写真を撮 りたかった。秋のこの時期、藁束というものはよく目にするものだ。稲を刈り取った後の藁を干して あるそのふたつの藁束の間を画面を対角線のように区切るようにあぜ道があり、画面の上右に鉄塔が 幾何学的な美しさを見せて建っている。そして、この写真はモノクロームで撮影されているが、空は 青く、モノクロームでも微妙なグラデーションの美しさを見せている。藁束、あぜ道、鉄塔、この3 つの要素の配置に気をつけ、空のグラデーションを生かすように撮影してみたかった。数日前にここ を通りかかったときにこういった光線状態になるのを狙っていたのだ。日常的ではあるが、美しい モノクロームのスナップショットを撮れたと思う。」

   Photographer's commentary: "This is just daily photoglaph but I like and I want to take this kinds of picture. In Japan, We can often see this view of straw after harvesting rice. There are narrow farming road with angle between two straw objects. And there is a steel tower of electric line right behind these objects. And the autumn sky gradation shows beautiful gradation with monochrome. Straw objects, narrow farming road, steel tower. I took with attention the position of these three objects, straw objects, narrow farming road, steel tower of electric line. And I have been waiting this lighting conditon from a few days ago. I think I could take daily beautiful snapshot."

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   関連サイト

    笠原プロのホームパージ

    笠原プロのメルマガ「写真徒然日記」の登録ページ

   編集者コメント:またまたのすばらしい記事と写真、ありがとうご ざいました。銀塩にぐいぐい引かれそう!!(*^_^*)


2.編集後記

   第32号、如何でしたでしょうか? このメールマガジンについてのご注文・ご感想をお寄せ下さい。皆様が形作るマガジンです のでじっくり・真剣に(^v^)お聴きいたします。

   御投稿された読者の皆様、どうもありがとうございました。

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   それでは皆さんお体を大切に!!


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   それでは皆さんの力作、楽しみにしています。ごきげんよう!

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