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Mail Magazine「Digicamworks

読者の皆様の写真及び記事を募集しております。 編集発行者までお寄せ下さい。
Please send your photos and articles to the editor/publisher.

第27号/N27

平成18年10月30日発行(Oct 30, 2006)

ホームページは/Home Page http://digicamworks.net/

9月のホームページへの訪問総数: 7689

The number of visits to the Digicamworks Home Page in September: 7689


既刊は/For past issues メールマガジン「デジカメワークス」の既刊


目次

目次クリックすると各作品へジャンプします
読者の投稿写真/Readers' Photos
編集後記

   

1. 読者の投稿写真


   読者の皆様の投稿写真を鑑賞する欄です。投稿写真はジャンルを問いません が、公序良俗に反するもの、プライバシーに反し肖像権に抵触するものはご遠慮下さい。投稿先は 神原幹郎です。

   デジタルイメージをモニター上で正しく見る際には、モニターが正しく補正 されていることが条件となります。補正にはそれなりのソフトウェア、機器が必要とされますが、それが無い場合、 最低限必要とされるのはモニターの明るさとコントラストを調整することです。下に示した画像を使い簡易補正さ れることをお薦めします。 明るさの補正は下の画像の特に最両端の白と黒が隣り合わせるものと区別できるように モニターを調節します。

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   Gefry Stoneさん(Chilliwack, BC, Canada)、 Submitted Photos、3 photos

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   関連サイト

    Chilliwack, British Columbia : tourism and vacation information

   編集者コメント:Gefry Stoneさんはカメラ歴がある方ですね。 一枚目の写真は3次元的に牛が浮き上がって見えます。(^_^)

Gefry must be a photo enthusiast for a long time. The first picture is almost three-dimensional!!


   和田 龍顕さん(美作市)、「備前焼祭り」、5点

   作者コメント:「10月15日、「備前焼祭り」にいってきました。 かなりの人でした。宜しくお願いします。ではまた。」

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   関連サイト

    備前焼について

    備前焼の歴史

   編集者コメント:この深い土色、シブイですね。こういう ものに対する美的・肉体的(色、触、重さ等)嗜好に関して日本人はとても優れていると思います。(^_^)

   「備前焼は、日本国の六古窯といわれている瀬戸・常滑・丹波・越前・ 信楽・備前のなかでも、もっとも古い窯です。須恵器から備前焼になり、無釉焼き締めの 伝統を守りつづけて、一千年の間、窯の煙は絶えたことはありません。備前では「古きよき 伝統」を守り、昔ながらの登り窯、松割木の燃料を用いて、雅味深い焼き物を作っておりま す。うわぐすりをかけないで、良質の陶土をじっくり焼き締める、このごく自然な、土と炎 の出会い、その融合によって生み出される素朴な、そして、手づくりのぬくもりの感じられ る焼きものが備前焼なのです。」(上掲リンクより)


   尾郷 卓哉さん(瀬戸内市)、「秋を求めての旅」、10点

   作者コメント:「ご無沙汰しております。秋の行楽 シーズンになり、バスツアーに参加、アチラコチラと強行軍でしたが、天候に恵まれ楽しい 旅でした 紅葉には少し早かったみたいです。宜しくお願いいたします。」

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   関連サイト

    豪快、天竜船下り

    信州の旅.com・上高地

   編集者コメント:確かに強行軍のご様子ですね!\(^o^)/ お天気でなによりでした。(^_^)

   「2006年上高地紅葉情報:上高地の紅葉は六百山や霞沢岳の紅葉はかなり進み、 素晴らしいコントラストを見せ始めました。全体的には5〜6分程度ですが、梓川沿いのケショウヤナギ や唐松、小梨平の落葉樹も色合いの濃さを増して来ております。上高地への入り込みの人達も多さを増 して来ており、今週から来週にかけてはピークを迎え、かなりの混雑が予想されます。これからは紅葉 も日増しにすすんで来るでしょう。(2006/10/16情報)」(上掲リンクより)


   今井 保子さん(美作市)、「祖谷のかずら橋と阿波の土柱」、6点

   作者コメント:「18日写真サークルで、祖谷のかずら橋、 世界三大奇勝・阿波の土柱へ行って来ました。その時の写真です。ご覧になって下さい。宜しく お願い致します。」

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   関連サイト

    祖谷のかずら橋・びわの滝 (国指定重要有形民俗文化財)

    阿波の土柱

   編集者コメント:いつも思うのですが今井さんの写真 サークルはホントに盛んに活動していますね!!楽しそう!!\(^o^)/シルエットの写真、 いいですね!!

   「徳島平野を貫流する四国三郎吉野川の上流、祖谷川は四国の霊峰剣山に源を発する 清流で、渓谷は極めて深い。それがため、祖谷川両岸の往来は困難を極めて、住民が工夫努力の末作りだ したのが、この「しらくち蔓」で作った蔓橋である。 伝説では、弘法大師が当地巡行の際、創めたとも 又平家が讃岐屋島の戦いに敗れて、この土地に逃げ込んだ時、源氏の追い手を防ぐため絶ち切り易いこの 橋を、平国盛が考案したとも言われている。以来、1千メートル以上の高山に自在する直径8センチも ある「しらくち蔓」を5トン採取して架替作業を行っていたが、大正12年通学生のために板の吊橋が 出来てからは、3年に1度の架替となった。昭和30年2月3日、重要民俗資料に指定され、これを 保存することになったのは、しらくち蔓を敷網に5本壁網に左右2本ずつ、それに両端の大木より、 丸太や割木のサナギと称する橋桁を細蔓で「もつい壁」と称する欄干に編み上げる、古法を今に存して いるところからであって千年の昔、火で、焙って自由に編むことのできるこの蔓を材料に選択し、 自然を自由に駆使した先人の叡智を記念し、長く保存したいと考える所以である。昭和30年2月 重要民俗文化財指定を記念に架替えた。蔓橋の全長及び高さ等は下記のとうりです。長さ 45メートル  幅 2メートル 高さ 14メートル(中央水面間での高さ)」(上掲リンクより)


   大阪ちゃんさん(大阪市)

   

「小さい秋」、5点

   作者コメント:「大阪ではまだ紅葉は見られませんが、 近くをぶらぶら歩いていると色々な秋を感じます。体力に合わせて新しく仕入れたコンデジ (IXY DIGITAL 900IS)で撮ってきました。」

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すすき

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花壇

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コスモス

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きんもくせい

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紫式部


   

「甲子園球場のツタ」、5点

   作者コメント:「阪神甲子園球場の全面改修工事のた め、ツタの伐採が10月18日から始まりました。改修工事は来年10月から2009年3月 の予定ですが、伐採は今年と来年の2回に分けて行われます。球場にはツタの写真を撮りに カメラマンが何人か来ていました。工事終了後にはツタの苗が植えられますが、全面を覆う には約10年かかると言われています。」

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「大阪城」、5点

   作者コメント:「先日大阪城に行ってきました。城内 では菊の祭典をやっておりましたが、審査日が一週間ほど先なので、もう一つ迫力に欠ける 状態でした。紅葉もまだこれからの様です。いつもの事ですが、外国からの観光客の方が多 く訪れていました。」

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大手門へ

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天守閣から

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西の丸庭園

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大菊の福助作り

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懸崖菊「なにわ冨士」

   関連サイト

    大阪城・Osaka Castle

    重陽の節供(重陽の節句・菊の節供)

   編集者コメント:大手術から約半年、大阪ちゃんも だいぶお元気になられたご様子ですね!!大阪ちゃんのご趣味は菊作りでした。今はもちろん デジカメ!!\(^o^)/

   「節供は行事と関係する植物の名を冠して呼ばれることがあります。重陽もまた 然り。その花は菊。称して菊の節供。節供の名には春の桃、初夏の菖蒲、そして秋の菊と季節を代表 する花が配されています。重陽は昔の祭日であった五節供の最後を締めくくる節供。残念ながら他の 節供が現在でも盛んに祝われるのに比べて、重陽の節供は今一つぱっとしません。忘れられた節供と いう感があります。
   さて、重陽の節句はたびたび出てくる中国の重日思想から発した祭日。重日とは 月の数と日の数が同じ数字となる日付。めでたい特別の日付と考えられました。ここでは9月9日と 「9」が重なっています。9が重なることから重陽の節句は「重九(ちょうく)の節供」とも呼ばれ ます。次に重陽の陽ですが、中国伝来の陰陽説によれば、奇数は陽の数、偶数は陰の数とされていま した。9は一桁の奇数としては一番大きな数ですので「陽の極まった数」として陽数を代表する数と 考えられました。ということで「陽の極まった数の重日」ということで「重陽」となったわけです。」 (上掲リンクより)


   George Bramhallさん (Chilliwack, BC, Canada)、"Deer", 1 photo

   作者コメント:"Here's a picture we got near Princeton, BC."

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   関連サイト

    Siscover Princeton

   編集者コメント:ブラムホール夫妻は最近BC州内陸部のドライブ 旅行に出かけましたが、写真はその一こま。プリンストンはここから東へ2時間半の山間の町です。


   Ray Dawsさん (Chilliwack, BC, Canada)、"Sunrise"、1 photo

   作者コメント:"Thank you for your invitation to the photocritic session last Monday. I'm very sorry that I couldn't make it over as I was very busy. Things are slowly starting to catch up so I hope to make it over to see you both soon. I have lots of photographs to send you as I had a very busy summer hiking to various corners of the province. I will send them soon. Attached are some sunrise pictures I took from my balcony a couple of weeks ago. All my best."

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Sunrise over Elk Mountain

   関連サイト

    Vancouver Hiking - Elk Mountain

   編集者コメント:レイ・ドウズさんは近所の人で、 いつも見る景色が私が見るのと同じです。(*^_^*)


   笠原裕二プロ(岐阜市)、 Yuji Kasahara Professional Photographer, (Gifu, Japan)

   「朝霧のバンコック」、3点、"Bangkok in morning mist, Thailand", 3 photos

   作者コメント:「バンコクは言うまでも無く大都会で、 風景の写真は正直なところあまり期待してはいなかった。ところが、自然と言うものは公平 なもので、すばらしい自然のドラマを見せてくれた。私がバンコクに行ったのは雨季で、 雨季といっても日本の梅雨のように一日中雨が降るわけではなく、昼間は晴れたり曇った りで、知人は涼しいよといったが、気温はしっかり34度、アドヴァイスをくれたのはタイ の人だった・・・・しまった!涼しいの基準が日本人の私とは違うのだ・・・。それは ともかく、夜になると、スコールのような激しい雨が降り、気温が下がるので(それでも26度) 朝、必ず朝霧がでる。時差ぼけで朝5時に目が覚めるので、撮影したのが下の3枚の写真だ。」

   Photographer's note: "As you know Bangkok is big city and I didn't expect about good nature view. But Nature was fair to everyone. Nature showed me wonderful view. When I went to Bangkok, that city was rainy season, Rainey season, far different from Japanese rainy season not fall rain all day, in the daytime, sunshine and cloud time by time, and night time, it fall heavy rain. My friend said to me that rainy season is cool weather. But in the daytime, temperature was 34degree, oh I forgot she was thinees, different from judge basement from Japanese…….34degree is cool for her. Anyway, In the nighttime, Heavy rain fall and weather temperature fall down( but it was 26degree!) So It had heavy haze in the morning. I woke up 5am o'clock every morning cause of jet rug. So I could take these pictures."

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   「夕焼けのバンコック」、3点、"Sunset in Bangkok, Thailand", 3 photos

   作者コメント:「下の3枚は夕焼けの写真であること は説明の必要は無いと思う。雨季のバンコクは毎日夕方になると、雨雲が出てきて激しい 雨を降らせる。しかし、最終日、なぜか空は晴れ、すばらしい夕日が出ていて、高層ビル が美しく見えた。熱帯の日暮れは速いと聞いていたが、見る見る色が変っていく。私は 愛器のコンタックスをつかむと急いで屋上に上った。そこから写真を撮ろうと思ったが、 しまった。3脚を持ってこなかった!仕方がないので、手するにカメラを押し付けるように 固定して、撮影した。出来はこんな感じです。」

   Photographer's note: "I think I don't need to explain about this is pics of sunset. Rainy season's Bangkok, It had blacl cloud every evening and it fall heavy rain. But the last day of I stay there, I don't know the reason why but the sky was clean, and it appear beautiful sunset. and high buildings looked beautiful. I heard that hot area's sunset is fast, and colour of sunset changed time by time. I run up the roof of hotel in hurry with Contax camera. And I tried to take picture, but I found myself that I forgot tripod! So I set my camera to the wall and took these pics."

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   「スナップ写真の主役」、2点、"Main subjects in candid photos", 2 photos

   作者コメント:「私はスナップ写真が好きだ。スナップ 写真というのは、つまるところ人間観察だと思う。世の中には色々な人がいる、海外でも、 日本でも。今、私が日本でこの原稿を書いている間にも、この人たちはバンコクの片隅で、 それぞれの人生を送っているのだろう。その一期一会の一瞬を写真としてまとめるときに、 主役になる人が写ってくれていると、その写真は俄然人の目をひくものになる。この場合青い ロングスカートに白い服の女性が主役だ。どこの誰かは不明ではあるが、通行人の足の部分 が微妙にぶれるように、絞り込んで遅めのシャッタースピードで写しとめた。今にもこれら の人々が動き出しそうな印象を見てる人が持ってくれるとうれしいのだが。」

   Photographer's note: "I like snapshot. I think snapshot is taking the life if human beings. There are many people in Japan, in another nation. Now even I write this article in Japan. These people are living their own life in Bangkok. It was just a second we stayed in the same place, and it is just one second in everyone's life. When I take the picture the just one second. It is lucky thisng someone is main actor(actress?). The taste of picture will be more better. In this case, The lady with blue skirt and white shirt. I took this picture with slow shatter speed, If you think that the people of this picture will soon start to move soon. I will be glad."

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この写真の主役はもちろん手前の女性だ。The main actress of this picture is the lady with waiting front of the road.

   関連サイト

    Bangkok (From Wikipedia, the free encyclopedia)

    バンコク・フリー百科事典・ウィキペディア(Wikipedia)

   編集者コメント:最近特にタイの取材が多い笠原プロ のルポです。かなり危険なお仕事もあったようですがそれは取材秘!!(*^_^*)

   「日本語や英語で慣用されるバンコクの語であるが 「バーンコーク」が訛ったもので「アムラミズノキの水村」と言う意味である。日本語では バンコック、バンコークとも表記される。「バーンコーク」はトンブリー地域における一地名 であり、アユタヤ王朝初期に舶来した西洋人による誤用が広まった物であると考えられている。 最近ではこの言葉がタイに逆輸入され「バーンコーク」と呼んだり、英語からの訛で 「ベンコック」とよんだりされることもある。バンコクは漢字では曼谷、盤谷とも書かれる。」 (上掲リンクより)バンコックの本当の名前は「クルンテープマハーナコーン」。この略称 として「クルンテープ」が現在よく使われている。(上掲リンクより)


2.編集後記

   第27号、如何でしたでしょうか? このメールマガジンについてのご注文・ご感想をお寄せ下さい。皆様が形作るマガジンです のでじっくり・真剣に(^v^)お聴きいたします。

   写真・記事を投稿をされた読者の皆さん、 どうもありがとうございました。

    foto communityをご覧下さい。 ドイツの写真サイトですが、履歴として本誌19号(本年7月発行)のリンクがされています。投稿者・読者の 皆様のお陰で国際的認知度も上がってきたのでしょう。\(^o^)/ありがとうございます。

   デジタル一眼レフ(DSLR)としては世界最軽量を誇る E-400(フォトキナ 2006記事)のサンプル画像が英国のdpreview.comで 紹介されました。 Olympus E-400 Japan Galleryをご覧下さい。

   それでは皆さんお体を大切に!!


   クラブ「デジカメワークス」は会員同士が楽しいおしゃべりをする場です。 クラブへのご参加は神原幹郎までご連絡下さい。 会員の唯一の特典(^v^)である会員番号を発行し、ユーザーネーム・パスワードをお知らせいたします。

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   それでは皆さんの力作、楽しみにしています。ごきげんよう!

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