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Mail Magazine「Digicamworks

読者の皆様の写真及び記事を募集しております。 編集発行者までお寄せ下さい。
Please send your photos and articles to the editor/publisher.

第15号/N15

平成18年05月26日発行(May 26, 2006)

平成20年02月04日改訂(Feb 04, 2008)

ホームページは/Home Page http://digicamworks.net/


既刊は/For past issues メールマガジン「デジカメワークス」の既刊


目次

目次クリックすると各作品へジャンプします
読者の投稿写真/Readers' Photos
連載・「”AQ 活性の魔術”の背景を語る」 by 笠井 喜世先生
この項削除
デジカメ技術のおさらいレッスン・バックを暗くする方法
編集後記

   

1. 読者の投稿写真


   読者の皆様の投稿写真を鑑賞する欄です。投稿写真はジャンルを問いません が、公序良俗に反するもの、プライバシーに反し肖像権に抵触するものはご遠慮下さい。投稿先は 神原幹郎です。

   デジタルイメージをモニター上で正しく見る際には、モニターが正しく補正 されていることが条件となります。補正にはそれなりのソフトウェア、機器が必要とされますが、それが無い場合、 最低限必要とされるのはモニターの明るさとコントラストを調整することです。下に示した画像を使い簡易補正さ れることをお薦めします。 明るさの補正は下の画像の特に最両端の白と黒が隣り合わせるものと区別できるように モニターを調節します。

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   新規投稿の作品


   有地 良祐さん(横浜市)、「梅と桜」、6点

   作者コメント:「2003年の夏にデジカメ一眼レフを手にしてから、 9000枚近くをとり続けて、まだ人様に見せられる様なものは撮れません。それなのに、逆光が大好き。 花が大好き。ピンぼけも大量生産。最近やっと絞り優先で、F5.6位で、花の蕊にピントを合わせることを知 りました。「デジカメワークス」は、とても教えていただくことが多くありがたいです。恥ずかしいながら 、梅と桜を撮ったものをお送りします。何か、コメントを賜れば真に幸甚に存じます。少々季節はずれかも しれませんが。」

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   関連サイト

    弘明寺(ぐみょうじ)

   編集者コメント:「逆光が大好き。花が大好き。」はは! 逆光は写真の命みたいなものですね!!(^v^)花は難しい、と筆者は思います。有地さん、 これからも逆光花写真をどしどしお送り下さい!!よろしくお願いいたします。


   松重 輝夫さん(春日部市)、「春よ来い」、2点

   作者コメント:「しばらご無沙汰しております。相変わらず、元気に張 り切っております。前回は試作品をお送りして、失礼しました。その時は初めて出来たのでうれしくなって投 稿したのですが、へたでもいいから、自分なりに完成品を送るべきであった。と反省しております。
   その後なんとか作品出来ましたので「春よ来い」「もうすぐ春」2点送ります。 カメラ:D200.レンズ:ニコン18〜200VR。私初の、D200による多重露出です。どうぞよろし くお願いいたします。」

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   関連サイト

    ぶらりデジカメ散歩(松重 輝夫さんのブログ)

   編集者コメント:これが出来るのは世界広しといえども松重さんしか いません!!\(~o~)/


   笠原 裕二プロ(岐阜市)、「花の写真」、4点

   作者コメント:「笠原です。調子にのって花の写真を投稿します。
   花の写真は難しいです。うかうかすると皆同じような写真になりかねない。フィルム の銘柄を変えてみたり、ボケの度合いを変えてみたり、いろいろ変化をつけるように、また、シュールな 味わいを狙ってみました。」

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   関連サイト

    笠原プロのホームページ

    笠原プロのメルマガ「写真徒然日記」申し込み

   編集者コメント:笠原プロ、凄いですね!!!やはりフィルム とフルフレーム(24mmx36mmという意味で)でこんなに違ってくるのでしょうか。(^v^)


   大阪ちゃん(大阪市)、「小雨の慶沢園」、6点

   作者コメント:「5月19日、友人が篆刻作品を出展している 日本篆刻展を見に大阪市立美術館に行ってきました。
   数百点の作品が展示されていましたが、素人にはもう一つ作品の見所がわか りませんでした。
   いつものコースですが、帰りに慶沢園によってデジカメをしてきました。こ の日は小雨が降るお天気のためか訪れる人も少なく、ゆっくりと回ることが出来ました。雨に洗 われた新緑は特に美しい色なのですが、なかなかうまく表現できませんね。
   休憩をしようと思って雨に濡れない屋根のあるベンチに行ったところ、先客 がいました。どうもここのご主人らしき猫ちゃんです。一瞬薄目を開けて私をチラッと見たので すが、餌をくれない人とわかるとまた寝てしまいました。私よりもしっかり者の猫ちゃんでした。 」

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ご主人

   関連サイト

    篆刻・フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)

    篆刻印影ギャラリー

    慶沢園

   編集者コメント:大阪ちゃん、今回は大阪南部を取材です。 新緑が美しいですね!!

   「篆刻(てんこく)とは、書画落款の際や収蔵物(特に書画類)等に押捺する 印章を刻する(彫りこむ)ことを言う。特に文人の余技としての行為を指す。」(上掲リンクより)

   慶沢園:「1910(明治43)年、住友本邸の庭園として造られた林泉式回遊庭園。 中島が浮かぶ大きな池の周りに、全国から集められた名木名石が巧みに配されている。」(上掲リンクより)


   大森 保武さん(美作市)、「芍薬」、9点

   作者コメント:「美咲町の、「あさひ花・菖蒲園・牡丹園」 (2000株)に、少し盛りを過ぎてましたが「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」 の芍薬を撮りに行ってきました。途中、狸が道端でチョロチョロしてました。ではまた。」

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   関連サイト

    大森さんのホームページ

    芍薬 (しゃくやく)

    タヌキ・フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)

   編集者コメント:色鮮やかですね。タヌキさんは まだ若いのでしょうか。「たぬき寝入り(擬死)」と言われるくらいタヌキは非常に臆病な性格らしい です。筆者もよくタヌキ寝入りをするので臆病というか物静かな性格です。(^v^)

   芍薬:「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花、美人の姿を形容することば。 芍薬と牡丹の違いは、芍薬は枝分かれせずにまっすぐに立つのに対し、牡丹は枝分かれしやすく横張り の樹形になることから。」(上掲リンクより)

   たぬき汁:「タヌキの調理法として、「たぬき汁」がよく知られているが、ここでも タヌキとアナグマとの混同が問題となる。タヌキの肉は非常に獣臭いため、そのままではとても食べられ たものではないらしい。、、、、、一方、アナグマの肉はたいへん美味であり、ヨーロッパや中国でも、 古くから食べられているという。 『大草家料理書』という文献でも、「(狸汁は)むじな汁の事」となっ ている。 、、、、アナグマとタヌキがしばしば混同されることを踏まえると、いわゆる「たぬき汁」は、 特に美味なものとして伝えられる場合は、実はアナグマ汁である可能性が高いと考えられる。なお、江戸 期において「たぬき汁」はタヌキの肉ではなく、コンニャクを入れた汁のことをいった。」(上掲リンクより)


   

2. 連載・「”AQ 活性の魔術”の背景を語る」 by 笠井 喜世先生


   はじめに

   

   創刊号から連載で、神奈川県二宮町の笠井喜世(かさいよしつぐ)先生とAQ研究室 が著した本、「活性の魔術」(MOKU出版株式会社)が誕生した経緯や裏話をお寄せ頂いております。

   「”活性の魔術”は「夫婦、親子、上司と部下、先生と生徒、学校と家庭……、そして オトコとオンナまで。現代日本に蔓延する関係不全の正体と、それを乗り越える方法を伝授。」する本です。極めて人間関係が 困難な現場(教育現場)での具体的、驚異的な効果は先生のウェブページにありますのでお読み下さい。

    テトラS+1 公式ホームページ
   笠井喜世先生のブログ
   テトラSのシステム、考え方、 教育への考え方、資料、実践校とそのメッセージ
    MOKU出版株式会社ページ・購入方法
   テトラS・感性のページ・こころよ開け デジカメと無縁ではありません!!(^v^)

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「活性の魔術」(MOKU出版株式会社)





「”AQ 活性の魔術”の背景を語る」第十一話

「コミュニケーションで融和する 〜意外に孤立している教師〜」

by 笠井 喜世先生

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   「鉢植えの花」
   撮影:笠井 喜世先生

   第1日は30名の教師たちが心を許しあって話し合う場でした。

   単純な話ですが、「同じ釜のめしを食う」ということは先人の教 えに間違いはありません。それは夕食後の教師たちの表情の穏やかさにもでていました。

   この高校は水産高校でしたので、水産製造科の先生たちのほとんどは料理 の達人です。話を聞きつけた魚市場からは水揚げされたばかりのカツオが五匹も届けられました。それらは刺身 とアラ汁になりました。みんながガヤガヤ言いながら食事の準備をしていました。

   この合宿では酔わない程度の晩酌もOKでしたので、夕食は華やいだ雰囲気 になりました。その後、入浴をして、6時からは夜の部でした。ここでは6名ずつの班を五班作りフリートーキン グをしてもらったのです。テーマは「本校をさらによくするには」というもので自由に話をしあうもの です。これも教師たちにとっては、学校や教育への思いを人前で話し合う経験がなかったので、次第に熱を帯び てきました。

   やや、お酒を飲んでもらったことも堅苦しい話にならない効果を上げました。

   「生徒のレベルが年ごとに下がっている」

   「私には指導しきれない生徒がどんどん増えている」

   「保護者の教育への関心がなさ過ぎるのではないか」

   「中学校はカスばかりを寄こすから、高校には近寄りたがらない」

   「3年間、学校に縛りつけることが彼らのためになることなのか?親 も学校託児所意識が強すぎる」

   等々の発言に対して、それぞれが自分の思いを話します。私は各班をまわ り発言の少ない先生に質問をぶつけ発言を促しました。藤本博先生も同じような動きをしてくださっていましたが、

   「先生たちは、ふだんは孤独なんですね。聞いていると重要なコミュ ニケーションがないがしろにされていることがよく分かりますよ。先生、これはかなりの効果を生みますよ」 とにっこりしてくださった。

   9時を回った辺りで、話し合いを閉じて、その日の終わりのセレモニーに なりました。昼のうちに浜辺に流れ着いた流木を組み合わせてローソクを立てられるスタンドを作りました。と ころどころに頭を切った釘を打ち込んだキャンドルスタンドを作っておきました。それを中心に集まりました。

   それぞれにローソクを渡してから部屋の照明を消しました。その暗闇の中 で校歌を斉唱しました。その後に各自が持っているローソクに点灯してもらい、一人ずつキャンドルスタンドに 進んでローソクを立ててゆきます。厳かな空気になっていくのが分かりました。

   30本以上のローソクは人の表情を照らすには十分な明るさになりました。 そこで、藤本先生と相談して書いておいた原稿を藤本先生に読み上げていただきました。

   ”今日は朝早くから集まっていただき、ずいぶんいろいろな話し合いを してもらいました。みなさんの心は今、何を感じ取っているでしょうか?昼にはご自分の過去を振り返ってもら いました。人は忙しい日々を過ごしていると、つい過去を見つめ直すことを忘れがちです。

   みなさんの雑談の中にもありましたが、自分の過去の経験を今の生徒た ちと照らし合わせることもあったようです。これは実に重要なことではなかったでしょうか。人にはすべて過去 があり、その積み重ねの上に今日があります。

   生徒たちも同じです。生徒はたった10数年の経験ですが、それだけ でもかなり屈折している者もいます。その屈折の度合いを見つめてやることは私たちの大切な役目ではないで しょうか。

   さて、ローソクのスタンドを見つめてください。いま30数本の ローソクが辺りを照らしています。これは先生方一人一人のローソクが集まって出来た光です。さあ、これか ら一つずつ光を消してゆきます”

   ここで、用意したスプーンで炎を押さえると灯が消えていきました。 そして最後のメインキャンドルだけが残ったとき、

   ”みなさん、これが一本のローソクの光です。一本の明るさはこん なものです。私たちの力も実はこんなものではないでしょうか。この光を集めることに意義を感じます。 これからどうぞ、1分間でいいですから生徒のたちのことを考えてください。この生徒たちに私たちが出来 ることは、果たしてどんなことでしょうか。これ以上のことは申しません。おやすみなさい”

   部屋の照明が灯されても、メンバーたちはしばし沈黙をしたままでした。 それは、妙にしんみりとした空間でした。



   所謂「儀式」の持つ力が象徴的に表されています。笠井先生、藤本先生 という心理学に通じた方々の心憎い配慮と言えましょうか!!


3.この項削除


4.デジカメ技術のおさらいレッスン・バックを暗くする方法

   読者の方から、花の写真のバック(の明るさ)落とすことに関して次のようなお便りがありました。

   「バックの処理で範囲指定で明度を下げると出来る(ということですが)、、、 範囲指定はできますが、明度を表示するにはどうすれば良いのか分かりません。Photoshop 7 でもやってみましたが、 出来ないので、投げ縄ツールで消してみました。」

   他誌(月刊デジカメ作品)で過去何回か同様の話題を取り上げてきましたが、ご質問に お答えする形で、バックの処理、「範囲指定」、範囲指定された領域の「反転」、 範囲指定された領域の「明度の調整」、領域の「切り取り」と「レイヤー」、おまけにバックを均一色にする「色塗り」等 をおさらいしましょう。使用ソフトはペイントショッププロXとフォトショップCS2ですがエレメントでも同様です。 特に断らない場合はペイントショッププロXでの使用例です。

   1.範囲指定

   次のケシの花の写真を例に使いました。

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   範囲指定はマジックワンドを使いました。

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ペイントショッププロXの場合

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フォトショップCS2の場合

   丹念に範囲をつぶしてゆきます。

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   花弁が選択されました。

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フォトショップCS2の場合

   2.領域の反転

   花弁以外はバックとなります。このバックを選択するには 範囲指定された領域(つまり花弁)を「反転」すると簡単です。「選択」>「反転」と選びます。

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フォトショップCS2の場合

   バックが選択された状態で「画像」>「調整」>「明度・コントラスト」 と選びます。

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フォトショップCS2の場合

   「明度」をマイナス側にしてバックを暗くします。

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s-PSBrightness2.jpg
フォトショップCS2の場合

   このままでも「保存」は出来ますが、一応指定された領域を解除 してみましょう。「選択」>「解除」と選びます。これで白い点線が消えます。

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   出来上がった画像です。

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   3.領域をレイヤーとして切り取る

   下記は範囲指定された領域を切り取りレイヤーとして扱う 方法です。少し手順が増えますが、「レイヤー」の練習です。これを知っておくと後々応用が利く方法です。

   上記「1.範囲指定」の方法でケシの花弁を範囲指定します。次に 「編集」>「切り取り」と選びケシの花弁を切り取ります。

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   次に切り取った部分を「レイヤー」として戻します。「編集」> 「新しいレイヤーとして貼り付け」と選んでゆきます。

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s-NewLayer.jpg

   「移動ツール」で所定の位置まで動かします。

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   右側、レイヤーの表示のところで「バックグランド」をハイライト します。それから「バックグランド」のレイヤーの元ケシの花弁があった領域(まだ指定された状態です)を「反転」 させ、写真のバックの部分を「範囲指定」します。

s-SentakuHanten.jpg

   「調整」>「明度とコントラスト」>「明度・コントラスト」 と選んでゆきます。

s-BandContrast.jpg
ペイントショッププロXの場合

   前記と同様に明度を下げます。

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   出来上がった画像です。

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   4.おまけのレッスン〜バックを均一色にする

   バックの部分が選択された状態で、バックを均一色 にしてみましょう。例として黒を選びました。色のパレットで黒を選択します。

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   ツールの中からバケツを選んで一発で黒にすることも出来ます。

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   選択を全く外してからブラシで色を塗って見ました。勿論 選択を解除する必要はありませんが、これもお勉強の一つです。(^v^)

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   出来上がった画像です。

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   なかなかいいですね〜。(^v^)


5.編集後記

   第15号、如何でしたでしょうか?このメールマガジンについての ご注文・ご感想をお寄せ下さい。皆様が形作るマガジンですのでじっくり・真剣に(^v^)お聴きいたします。

   写真・記事を投稿をされた笠井先生、読者の皆さん、どうもありがとうございました。(一部削除)

    キヤノン、「フィルム」新規開発中止 デジカメに経営資源集中(産経新聞)をご覧下さい。

   「キヤノンは台湾でフィルムカメラを生産しているが、需要減少に合わせて「年 ごとに生産台数を半減している」(内田社長)という。フィルムカメラの売上高も全体の数%程度に過ぎないとみられ る。これに対し、平成18年のデジタルカメラは、前期比14%増の1920万台を出荷する計画。特に市場拡大の見 込めるデジタル一眼レフに関しては220万台の出荷を見込むなど「デジタル商品への置き換えを進める」(同)構えだ。」

    独自の手ぶれ補正機構を搭載したレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ PENTAX K100Dをご覧下さい。 米国のペンタックスは手ぶれ補正機能を省いたK110Dを発表しています

    ニコンデジタル一眼レフカメラ「D200」が「カメラグランプリ2006」を受賞 「GR DIGITAL」が“カメラグランプリ2006・カメラ記者クラブ特別賞”を受賞をご覧下さい。共に名機 の誉れ高し!!

   それでは皆さんお体を大切に!!


   クラブ「デジカメワークス」は会員同士が楽しいおしゃべりをする場です。 クラブへのご参加は神原幹郎までご連絡下さい。 会員の唯一の特典(^v^)である会員番号を発行し、ユーザーネーム・パスワードをお知らせいたします。

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   より良いメールマガジンを作り上げようと思っておりますので、皆 様のご質問、ご意見、ご批判、お励まし、お待ちしております。どうぞメール・マガジン「デジカメワークス」 にふるって御投稿下さい。

   メール・マガジン「デジカメワークス」の配信は まぐまぐのこのページでご登録いただけます。

   メール・マガジン「デジカメワークス」は発行責任者、神原幹郎、のウェブ・サイト http://digicamworks.net/でご覧いただけます。

   メール・マガジン「デジカメワークス」の過去発行分は、

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   それでは皆さんの力作、楽しみにしています。ごきげんよう!

   お気に入りリンク:

    岸本淳ポートフォリオ

    必撮!勤め人



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発行責任者:神原幹郎